いま四谷大塚。


「四谷大塚」の学習の大きな特長。その一つが“らせん型カリキュラム”です。ある一つの単元について、まずはじめに基本的な導入部分の考え方が説明されると、そこから先は、ちょうど“らせん階段”のようにぐるぐる回りながら上に伸びていくように、何度も繰り返しながらより深い理論へと進んでいきます。お子さまは、“アレ、これは前に習ったな”と思い出すと同時に、答えを見つける方法は一つではないこと、前に習った知識を活用しながら、自分だけの方法で正解へ導けることを、身をもって知ります。与えられたテーマに対して、多角的な視点を身につけることで、学力のバネである柔軟な思考力を育む。これが“らせん型カリキュラム”の意味なのです。

 道内難関中学校の合格をめざして

首都圏入試レベルの北嶺中をはじめ、日大札幌・立命館中学校などの難関も、傾向をはっきりと把握し、それに見合ったテキストと授業でしっかりとサポート。

 首都圏の難関中学校もその視野に

札幌から首都圏の難関中学校をめざす。開成・麻生・筑駒中学校などの有名中学への進学も、全国レベルの指導ノウハウとシステムが実現します。

道内外の有名中学校に合格

本年度の合格実績 北嶺中学校・札幌光星中学校・札幌大谷中学校(英数選抜・英数)・藤女子中学校・函館ラサール中学校・札幌日本大学中学校・仙台秀光中等教育学校など

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